テーマ:小説家

公募ガイド9月号

「公募ガイド」9月号を購入しました。今月号の特集は「どこが違う?新しい文学賞」で、「野生時代青春文学大賞」、「ダ・ヴィンチ文学賞」、「ヤフー・ジャパン文学賞」などの最近現れた文学賞の内容や特徴が紹介されています。 既存の文学賞で入選できなかった人や、自分の作風にマッチする賞が無いと思っていた人には役に立つ特集だと思います。 Amaz…
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第103回文學界新人賞への応募はあきらめます

どうしても筆が進まないので、今回は応募を諦めます。仕事のストレスの上に小説を書かなければというストレスも加わって、相当な重圧になっています。書くことについての自分の意欲を、もういちど確認してみたいと思います。
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Amazonのカスタマーレビュー

以前はAmazonのカスタマーレビューにときどき製品評価を投稿していました。「ベスト1000レビュアー」になったこともありましたが、最近はずっと放ってありました。今日久しぶりに自分のレビューの状況を確認したら、以下のとおりでした。 レビュー数:62 参考になった:309票 レビュアーランキング:1688 自分は小説家をめざしているの…
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第103回文學界新人賞締切まであと122日

「三四郎」(ジャストシステムの表計算ソフト)でカウントダウン表をつくってみたら、昨日までのカウントダウンが1日間違っていることがわかりました。本日より訂正します。本日で2月も終わりです。文學界新人賞締切まであと4ヶ月となってしまいました。 昔流行した算命占星学によりますと、私は2月と3月が天中殺で、調子が悪いとされています。やはり4月…
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第103回文學界新人賞締切まであと124日

私が初めて文筆業というものにあこがれたのは、高校生の頃に柳田邦男の「マッハの恐怖」を読んだときです。それ以来30年近くも小説家になることを夢見ていて、そして何も成果がありません。意欲も、才能も、運も無いのかもしれません。 しかしあきらめません。残りの人生を諦めの気持ちとともに暮らすのは嫌なので、頑張っていきたいと思います。 Amaz…
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安易なハウツー本に頼っても意味はないとわかっているのですが

少しも小説が書けなくてなんだか不安になってきたので、書店に行って目に付いた「小説を書きたい人の本」(清原康正監修、成美堂出版)という本を中身をよく見ないで買ってきてしまいました。読んでいてつまらなくなってきましたが、とりあえず最後まで読みました。こういう誰でも小説が書けるような錯覚を起こさせる安易なハウツー本を読んでも意味はないとはわか…
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野望あるゆえ多忙なり-とならなければ

小説家になるための努力が全く足りません。もっと野望を燃え上がらせなければなりません。これからは、睡魔に負けず読んで読んで読みまくり、書いて書いて書きまくります。小説が進まないときは、ブログをもっと書くようにします。12月はいくつかの文学賞の締め切りがあります。日々の努力を作品として結実させなければ!
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小説家への大きな壁(ミッシングリンク)

職業には、決められたステップをたどっていけばなれるものと、そうでないものがあります。たとえば、技術者は前者に属し、もし自分が電気の技術者になりたいと思えば、工業高校や高等専門学校や理工系の大学を出て、電気技術者を募っている企業に就職し、社内のプログラムにしたがって訓練をうければ、普通の人であればほとんどの場合電気技術者になることができま…
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